So I called up the Captain, 'Please bring me my wine'
He said, 'We haven't had that spirit here since 1969'
(「ワインを持ってきてくれ」とキャプテンに言うと、
彼は「ここには、そんな酒(スピリッツ)は1969年以来ないよ」と言った。)
―Eagles “Hotel California”より―
先日、知り合いの人に連れて行ってもらったカラオケ付きの居酒屋で、
となりのオジサンが歌っているのを聴きいてから頭から離れなくなった一曲。
今まで改まって聴いたことなんて一度もないのになぜか知っているし、しっかり記憶に残っていたこの曲。
確かに有名な曲だし、名曲だと思っていました。
歌詞の意味がわからなくともなんとなく寂しげで哀愁漂うこの曲。ここで紹介するにあたり、和訳やこの曲の出来た背景をちょっとだけ調べてみました。
そしたらこの曲の意味の深さにびっくり。どおりでこんなにも心に残る曲なわけですよ。
ここではその隠された意味はあえて書きませんが、もし気になる方はネットとかで調べてみてください。
より一層この曲が味わい深いものなると思います。
にしてもほんとカッコイイ曲。
30年以上も前の曲なのに全く色あせることなく輝き続けてるんだから。こういう曲こそ本当の名曲って言うんでしょうねー。
隣のオジサン歌ってくれてありがとう(笑)
posted by ゆうたんめん at 23:08|
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