SWEET BAGGY DAYS


ゆうたんめん(20代、保育士、ピロウズ好き)が適当にやってます。



2008年09月23日

家族の風景/ハナレグミ

キッチンにはハイライトとウイスキーグラス
どこにでもあるような家族の風景

―ハナレグミ“家族の風景”より―

ハナレグミ - 家族の風景


懐かしい気持ちなる曲。
一人暮らしの自分なんかが夕暮れ時にこの曲を聴いたら涙がでちゃいます。

散歩して、公園で読書して、忙しい毎日をちょっとだけ抜け出した休日。
ふと立ち寄った雑貨屋でこの曲を聴いたんです。
その瞬間、何もかも捨てて実家に帰ろうかな。なんてことが頭に浮かんできました。
もちろんそんなの実行に移せるわけないけれど、
なんだかそれもありかな。なんて、
ぼんやり考えながら、のんびりと家路につきました。

家に着いたらもちろん独り。

いまかなりのホームシックです。
自分も早く家族が欲しいなぁ。
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2008年09月14日

朝の散歩

3連休2日目。
今朝はやけに早く起きたので
なんとなく近所の公園に散歩に行ってきました。

公園ではウォークマンで音楽を聴きながら、写真を撮ったり、本を読んだり。ジャージにTシャツというとってもラフな格好で優雅な休日の朝を満喫しておりました。

そんな素敵な朝にぴったりな曲を
A Thousand Miles/Vanessa Carlton

ランダム演奏にしていたウォークマンからたまたま流れてきたこの曲。
前奏のピアノの旋律が朝の清々しい雰囲気によく合っていて、
聴いていてとてもいい気分でした。
久し振り聴いたけどいい曲です。
おすすめ!
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2008年08月24日

ホテル・カリフォルニア/イーグルス

So I called up the Captain, 'Please bring me my wine'
 He said, 'We haven't had that spirit here since 1969'
(「ワインを持ってきてくれ」とキャプテンに言うと、
彼は「ここには、そんな酒(スピリッツ)は1969年以来ないよ」と言った。)
―Eagles “Hotel California”より―

先日、知り合いの人に連れて行ってもらったカラオケ付きの居酒屋で、
となりのオジサンが歌っているのを聴きいてから頭から離れなくなった一曲。

今まで改まって聴いたことなんて一度もないのになぜか知っているし、しっかり記憶に残っていたこの曲。
確かに有名な曲だし、名曲だと思っていました。
歌詞の意味がわからなくともなんとなく寂しげで哀愁漂うこの曲。ここで紹介するにあたり、和訳やこの曲の出来た背景をちょっとだけ調べてみました。
そしたらこの曲の意味の深さにびっくり。どおりでこんなにも心に残る曲なわけですよ。
ここではその隠された意味はあえて書きませんが、もし気になる方はネットとかで調べてみてください。
より一層この曲が味わい深いものなると思います。
にしてもほんとカッコイイ曲。
30年以上も前の曲なのに全く色あせることなく輝き続けてるんだから。こういう曲こそ本当の名曲って言うんでしょうねー。
隣のオジサン歌ってくれてありがとう(笑)
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2008年08月23日

秋の気配

朝起きてふらふらと家の近所を散歩していたら
よく行くラーメン屋さんが冷やし中華の幟(のぼり)を片付けているところに遭遇しました。
冷やし中華終わりました。
ここ数日めっきり涼しくなってすっかり秋ですねー
居酒屋に行けば秋刀魚の塩焼きが出てくるし、
花屋に行けばコスモスが店先に並んでいるし、
いろんなところで秋の気配がしています。
小さい秋みーつけた♪みたいな。

もう夏はおわりなんですねー。
すこしだけさみしい気持ちなって家に戻ってきました。

ちなみに帰り道に鼻歌で歌っていた歌はこれでした。
秋の気配/オフコース

余計に寂しく、切ない気持ちにさせてくれました(苦笑)
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2008年08月15日

夜間飛行/APOGEE

走り出したら そのまま飛べ 止まるな 逃がすな
そこに何かあるはず そこに何かあるはず

―APOGEE“夜間飛行”より―



お気に入りの曲がYoutubeにアップされていたので紹介です。
アーティスト名はAPOGEEと書いてアポジーと読みます。
この夜間飛行は最近聴いたと、いうわけじゃないけど最近やけに頭中でリピートしている曲で、個人的にすごく勇気が出る一曲です。
ギター、ベース、ドラムそれにシンセサイザー。一見どのパートもバラバラの音を奏でているようなのに、それらが絶妙なバランスで絡み合っててすごくかっこいい曲なんです。そしてその曲に乗せて歌うボーカルの声がまたいいんですよ。
ちょっとスピッツのマサムネさんの声に似てるんですけど、マサムネさんとはまたちょっとちがって切なさの中にもしっかりとした力強さがある声でごく印象に残る声です。

ちなみこの曲が収録されているFantasticというアルバムは今年聴いた邦楽のアルバムの中で個人的にベスト3に入る名盤だと思います。
その中でもこの夜間飛行とゴーストソングはシングルカットされているだけあってピカイチなんでぜひ聴いてみてください!
APOGEE。ほんとオススメです。
タグ:音楽 APOGEE 邦楽
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2008年07月09日

あなたがすき/cool drive makers

その胸の中 あたためたものは何?
僕にしか見えないから あなたがすき



あなたがすき/cool drive makers(youtube)

“あなたがすき”
そんなものすごいストレートな想いを歌ったcool drive makers(現在はCOOL DRIVE)の隠れた名曲。

この曲を聴いた当時、自分は中学生でした。
初めてラジオから流れるこの曲を聴いて、無意識に涙した記憶があります(恥)

と、いうか今聴いても泣けます。
今回、ふと思いつきでこの曲をブログで紹介しようと思い、昔のMDを引っ張り出して聴き返してみたのですがやっぱり泣けました(笑)
歌詞とボォーカルの声がすごくあってて、なんとも切ないような優しいような、それこそ学生の頃の甘酸っぱい気持ち。そんな気持ちにさせてくれる曲です。

ぜひ、大好きなあの人を想いながら。暗い部屋で独り。この“あなたがすき”を聴いてみてください。
間違いなく泣けると思いますので(笑)
ほんとにオススメの曲です。ココロに優しくしみこむ一曲です。
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2008年05月10日

New Animal/the pillows  

“世界に押しつぶされる日まで いいたいことを言ってやるんだ”
            ―the pillows “New Animal”より―

視聴はこちら(youtube)

ピロウズの5月26日にリリースされるこの曲。
初めてこの曲を聴いた時、思わず泣きそうになってしまいました。
やばいっす。バスターズとしてこの曲はやばいです。

こんな素晴らしい曲を聴けてありがたいというか嬉しいというか・・・
もう一生ついていきます!

6月にはアルバムもでるし。
早くライブに行きたくて仕方がない!

・・・いつもよりハイテンションですみません(汗)
とにかくいい曲なんでぜひ聴いてみてください。
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2008年04月29日

8otto

8と書いて“オットー(otto)”と読むらしいです。
ふざけたアーティスト名だなぁと思いつつ、なんだか気になったので
TSUTAYAでアルバムをレンタル。

予想以上にかっこよくてびっくり。
すごいぞオットー。ちょーロックンロールしてます。
聴いた瞬間でこんなにハマる音もめずらしい。
ロックはあんまり・・・と、いう人でも何も考えず聴けると思います。

0zero/8otto(youtube)

ネットでいろいろ調べてみたところ大阪出身の4人組のバンドで、
ドラムがヴォーカル担当という異色のバンドということらしい。
こういうバンドはライブが面白そうなので今度ぜひライブに行ってみたい!

8otto。これから要注意アーティストかも。

8otto OFFCIAL WEB SITE
8otto MySpace
タグ:邦楽 音楽
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2008年04月19日

サクラサク/ザ・コブラツイスターズ

“桜の苗が大きく育つころ
僕らはみんな大人になるって言ってた”

サクラサク/ザ・コブラツイスターズ(youtube)

桜咲く季節になるといつもこの歌を思い出します。
初めて聴いたのはたぶん自分が高校生の頃。
あの頃より少しだけ大人になった今。
改めてこの曲を聴くとあの頃とは違った想いが込み上げてきます。

ちなみに桜の花はちょっとだけ嫌いです。
(そんなに頑張らなくてもいいじゃん。)
(がんばりすぎるからすぐに散ってしまうんじゃないの?)
そんなふうに思ってしまって妙に切なくなるから。

それと大切だったあの人を思い出すから。

だから桜の花はちょっとだけ嫌いです。
タグ:音楽 邦楽
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2008年04月13日

春紫苑/臼井嗣人(うすいひでと)

“しあわせはどこにある
 君がとなりにいなくなって
 初めて慌てて探す”
(臼井嗣人“春紫苑”より)

その日は仕事が終わるのが遅くなり、帰る電車もなし。
仕方がなく乗った深夜割増タクシーの中。
ラジオから流れていた曲。
サビだけがやけに耳に残って、誰が歌ってるんだろって気になったもののアーティスト名は聞き取れず、

『ハルジオン』

タイトルだけはとりあえず聞き取れたから後で調べてみよう。
なんて考えていたのに、いままですっかり忘れてました。
ふと思い出して探してみたらちょうどYoutubeにPVがアップされていたのでご紹介。思いがけずいい曲でした。

春紫苑/臼井嗣人(youtube)

芯のある歌声、女々しいオトコ心を綴った歌詞。耳に残る想いのこもったサビ。歌声と歌詞とメロディーがいい感じにマッチしてます。
聴くとちょっと切なくなります。
そして当り前の日常にもう少し感謝しないといけないなぁ。
と、思える優しい曲です。
タグ:音楽 邦楽
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2008年02月10日

花は桜 君は美し/いきものがかり

今日は最近聴いてぐっときたいきものがかりというアーティストの曲を紹介します。

いきものがかり。
それにしても一度聞いたら忘れられないグループ名ですよねー。
グループ名同様彼らの音楽もまた一度聴いたら忘れられない曲が多いように思います。
今回の曲も有線で一度聴いただけなのになぜか胸に残るメロディーと歌詞。
改めて聴くとさらに胸に響いてきました。切ない恋に物語です。
SAKURAに引き続き桜が咲くころにまたいきものがかりがブレイクしそうな予感です。


花は桜 君は美しの視聴はこちら

ちなみに僕は職場(保育園)でいきものががりを担当しています。
なんとうちの保育園ではウナギを飼育してるんです。
すごいとおもいませんか?保育園の水槽にウナギって。
タグ:邦楽 音楽
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2008年02月02日

こころのうた

なぜかふと聴きたくなったり
くちずさんでしまう曲ってありますよね
そういう曲のことを“こころのうた”というそうです。
ちなみに自分はなぜかこの曲をよくくちずさんだり、聴きたくなります。
山崎まさよし『全部、君だった』(youtube)

あなたのこころのうたはなんですか?
タグ:音楽
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2008年01月08日

SWEET BAGGY DAYS

誰も来ない街を買って
顔見知りの猫と暮らしてる
ありったけのアンプつないで
サロンミュージック鳴らしたいな

寄り添ってた人間とは
嘘をついて喉が渇いたな
愛の皮だけを噛って
笑っちゃった 泣いてるみたいに

sweet baggy days
sweet baggy days

夢を見ない 陽は昇らない
月も出ない 星だけ流れて
悲しいフリをするのって
向いてないな 動物みたいに

sweet baggy days
sweet baggy days

たった一人キミを思い出す
死ぬ直前の人間を気取って

sweet baggy days
sweet baggy days

作詞:SAWAO YAMANAKA
作曲:SAWAO YAMANAKA

自分のブログ名にもなってるピロウズの曲。
歌詞だけみるとなんとも不思議な感じがするけど、メロディーにのって聴こえるこの歌詞はなんだか無性に切なくていいんです。涙がでるくらいに。

暗いけど前向きな歌。

“絶望や孤独に向かって歩いているけど
 全然悲しくなんてないぜ
 誰も僕のことなんてわかっちゃくれないさ
 でもキミに会いたいな”

自分なりに歌詞を要約するとこんな感じかと。
こんなことを声を高らかに歌ってるピロウズはすごいと思います。
でも大抵の人の根底にはこれに似た想いがあると思うんです(少なくとも自分には。)
だからピロウズの曲は心に響くしカッコイイと感じるんですよねー
・・・なんて知ったかぶって語ってみたりして。

ま、とりあえず聴いてみてください。

視聴はこちら(YouTube)音が大きめなのでご注意ください。
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2007年11月04日

シュガー・ナイトメア/X6

別にX6が好きなわけじゃないですよ。
でもいい曲だったらジャニーズだって聴きますけど。

2007年9月に発売されたV6の記念すべき10枚目のアルバム
『Voyager』
その11曲目にシュガー・ナイトメアという曲があるのですがこの曲の作曲作詞がピロウズの山中さわおさんなのです。
なんでもV6の三宅健クンがピロウズが大好きで直々に曲を提供してほしいと頼みこんだんだとか。
YouTubeにたまたまあったので聴いてみたらちょーピロウズでびっくり(笑)
なんだか不思議な感じです。ジャニーズがピロウズみたいな曲を歌うなんて。
でもこれを機にいろんな人がピロウズを知ってもらえたらいいなと思いますけど。
視聴はこちら(YouTube)
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2007年10月28日

THE REASON/HOOBASTANK

以前、有線で聴いて心に残っていた曲。
ふとしたところでタイトルとアーティスト名が判明。
HOOBASTANK(フーバスタンク)と言う人たちが歌うTHE REASONという曲でした。
そういう曲って改めて聴くと意外といい曲じゃなかったりするですけど(苦笑)今回はやっぱりいい曲でした。


久しぶりに素敵なラブソングを聴きました。
視聴はこちら(youtube)
タグ:音楽 洋楽
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2007年09月12日

Reborn/Syrup16g

彼女をバス停まで送り届けて帰る道。
ランダム演奏にしていたウォークマンからたまたま流れてきたSyrup16g曲。
Reborm(YouTube)
♪手を取り合って 肌寄せ合って
 ただなんかいいなあって空気があって
 一度にそんな幸せなんか
 手に入るなんて思ってない
 遠回りしていこう

ホントにそうだなぁって。
共感するあまり泣きそうになってしまいました。
ってかちょっと泣いたけど(笑)

好きな人がそばにいるってすごいことなんだ。
そんな当たり前すぎる奇跡に改めて気づいた夜でした。
タグ:音楽 邦楽
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2007年08月22日

新海誠meets山崎まさよし

すんごい切ない映像と音楽。


秒速5センチメートルというアニメ映画があるのですが、
その映画の主題歌が山崎まさよしのOne more time,One more chanceなんです。
それに合わせて秒速5センチメートルバージョンのCDが発売されたんだとか。
そのPVがyoutubeにあったので今回ご紹介です。

映画を観たことなくても泣けてきます。
今度秒速5センチメートルも観なきゃです。
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2007年08月21日

Joy and Love , Pain and Hope/Start Of The Day

1stfulla.jpg

HMVの視聴コーナーで衝動買いした一枚。

ほんとはピロウズの新譜を買いに行っただけだったのに、
ちょっと懐的には痛かったです(汗)
でも買って損はなかったかも。
個人的に久しぶりのヒット。
とにかくメロディーがキレイ。
ハイトーンなボーカルの声も印象的で、曲をすごく幻想てきは雰囲気にしてくれてます。


アルバム全体の流れがとても綺麗なので一曲目から最後まですごく自然に聴けてしまいます。そしてまた始めから聴きたくなるという。
ホントに捨て曲が一曲もないです。

音楽のジャンルとしてはロックとかエモ、パンクの部類に入るんだろうけど、メロディーがしっかりしてるのでジャンル特有の騒がしさや歪み感は無いと思います。
メロディアスという意味ではELLEGARDENに近いかも。

説明は適当にしてとりあえず一度聴いてみるのが一番かも。
視聴はこちら(myspace)から。

ロックとかパンクとか好きじゃない方もぜひ一度聴いてみるとよいかも。
タグ:音楽 邦楽
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2007年08月10日

鱗/泰基博

♪君に今 会いたいんだ 会いに行くよ


4週連続で放送された教育ドキュメント『テージセー』
の中で流れてる曲。
やけに耳に残って離れないので探してみたら泰基博(はたもとひと)の鱗という曲でした。

サビだけ聴いたら椿屋四重奏かと思ったら全然ちがいました(汗)

いい曲ですね。
最近のヘビーローテーションです。
タグ:音楽 邦楽
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2007年07月22日

Ladybird girl/the pillows

“古いギターで新しい歌またつくったんだよ”
Ladybird.jpg
ピロウズの新曲です。8月15日発売。

すごく夏っぽいメロディーに乗って歌われているのは
これまたピロウズらしいとびっきりのラブソング。

♪Is this love?
 This is love
 君に会いたいな
 理由がなくちゃすぐ会えないなら
 何か考えなきゃ

この青臭さがピロウズ好きのおとこにはたまりません。
ちょっと先取りしてYOUTUBEでPVを発見しましたので
もしよかったら視聴してみてください。
そしてCDを買ってライブに行きましょう!

Ladybird girlPV
posted by ゆうたんめん at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする